小説

小説2本を読んだ誰かから「良かった」と言ってもらう - 「夢見る蝶」

95. 小説2本を読んだ誰かから「良かった」と言ってもらう - 「夢見る蝶」 同じ夢を何度も繰り返して見ます。ある時、それに続きがありました。今のあなたは、夢の中のあなたではないですか?夢から覚めたら、あなたは実は蝶のサナギかもしれないですよ。

小説2本を読んだ誰かから「良かった」と言ってもらう - 「カオルと 僕と そして今」

95. 小説2本を読んだ誰かから「良かった」と言ってもらう - 「カオルと 僕と そして今」 娘がお腹にいてお産のために実家へ帰省した時に小説を書き始めました。最初から最期まで、もうストーリーが頭の中で出来上がっていたものです。